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      <title>ウェルビーイングの研修会情報</title>
      <link>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/</link>
      <description>ウェルビーイングが主催する研修会のお知らせ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 31 Dec 2010 17:41:30 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>2010年度　研修スケジュール</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。いわいです。
2010年度の研修の日程がいくつか変更になったのでお知らせします。
お問い合せ＆お申込は、 <A Href="mailto:npo.wellbeing@gmail.com?subject=件名">npo.wellbeing@gmail.com</A>、または092-771-5712（担当：岩井）までお願いします。


研修会場は、いずれの研修も福岡のNPO法人ウェルビーイング事務所（福岡市中央区大名１丁目15-24）になります。



<Font Color="#FF0000"> <Big>住民の意見を引き出し読み取る〜フォーカス・グループ・インタビュー企画・実施・評価〜　２日間コース</Font></Big>

■こんなあなたにお勧め
────────────────────────────────────
・会議で参加者の意見を引き出したい
・対象者のニーズを探る手法を知りたい。住民の声を活かした事業を実施したい。
　例）　障害者福祉、支援者へのサポートなどで使いたい
　　　　現在すすめているまちづくりに活かす
　　　　特定保健指導の対象者のニーズを知りたい
・フォーカス・グループ・インタビューを調査手法の一つとして使いたい
　例）　障がい者の人はどんなニーズを持っているの？
　　　　なぜ、保健指導を受けてくれないのか？
──────────────────────────────────── 

●ウリ：人の話を引き出すための、企画・実施・分析を学べます。
　実際にインタビューを予定している・実施した方は、
　ご自身のテーマについてアドバイスします。



<Font Color="#191970">日程</Font>：　
　　　2011年３月26-27日（土・日）

<Font Color="#191970">時間</font>：
１日目：13:00-18:00　
２日目：9:00-17:00

<Font Color="#191970">受講料</Font>：一般２万円、学生５千円



<Font Color="#FF0000"> <Big>住民会議の上手な進め方〜ファシリテーターとしての役割と能力〜　２日間コース</Font></Big>


■こんなあなたにお勧め
────────────────────────────────────
・会議は多いけど、ムダな会議ばかり・・。職場での会議を効果的に進めたい。
・住民とグループワークをするけど、方法がわからない。
・健康教室でグループワークを取り入れているが参加者が満足できる内容になり
　にくい。参加者の意見や思いを取り入れ、かつ効果の出る進め方を学びたい。
・食の安全・安心のリスクコミュニケーションに活かしたい。
──────────────────────────────────── 

●ウリ：明日から会議で使える手法を講義や演習を通して学べます。
　他の人のファシリテーションを見ることで技が盗めます。



<Font Color="#191970">日程</Font>：2010年９月11-12日（土・日）
　　　2011年1月29-30日（土・日）

<Font Color="#191970">時間</font>
１日目：13:00-18:00　
２日目：9:00-17:00

<Font Color="#191970">受講料</Font>：一般２万円、学生５千円


<Font Color="#FF0000"> <Big>健康教育プログラムづくりコース〜行動科学の理論を応用する〜</Font></Big>

■こんなあなたにお勧め
────────────────────────────────────
・特定健診・保健指導で効果の出るプログラムを作りたい。
・健康教育を基礎から学びたい。
・健康教室を組み立てられ、運営できるようになりたい。
──────────────────────────────────── 

●ウリ：必要な理論や技法を学ぶだけでなく、それらをプログラムに取り入れる
　　　方法まで学べます。


<Font Color="#191970">日程</Font>
　　　2011年２月６日（日）

<Font Color="#191970">時間</font>
10:00-18:00


<Font Color="#191970">受講料</Font>：一般１万円、学生５千円



<Font Color="#FF0000"> <Big>プログラムマネジメント研修会〜OPPAモデルの活用</Font></Big>


■こんなあなたにお勧め
────────────────────────────────────
・事業に追われている。事業に優先順位がつけられていない。
・事業がバラバラに実施されており、整理・見直しを行いたい。
・計画を立てても、具体的な活動や事業に結びついていない。
──────────────────────────────────── 

●ウリ：事業の目的を明確にし、
　体系的に整理するための方法を学ぶことができます。
　また、決まったことをきちんと実行・評価できるようになります。

<Font Color="#191970">日程</Font>：
　　　2010年10月３日（日）
　　　2011年２月５日（土）


<Font Color="#191970">時間</font>
10:00-18:00

<Font Color="#191970">受講料</Font>：一般１万円、学生５千円



<Font Color="#FF0000"> <Big>出張研修会</Font></Big>

あなたの地域、職場で上記の研修会を開催しませんか？

まずは、お電話（092-771-5712：岩井）までご相談下さい。

<Font Color="#191970">人数</Font>：20名以内

<Font Color="#191970">受講料</Font>：

・半日コース　５万円　＋講師旅費（実費）

　＊プログラムの一部を体験していただくコース

・１日コース　10万円＋講師旅費（実費）

　＊＊住民の意見を引き出し読み取る研修会、住民会議の上手な進め方の研修会は、１日の短縮コースもあります。

・２日コース　15万円＋講師旅費（実費）

<Font Color="#191970">依頼者様側でご準備いただくこと・もの</Font>：

会場の手配、テキストの印刷、研修道具の準備]]></description>
         <link>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2010/12/2010.html</link>
         <guid>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2010/12/2010.html</guid>
         <category>010☆研修会日程</category>
         <pubDate>Fri, 31 Dec 2010 17:41:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>2010.9.4健康教育プログラム作り実践コース報告</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。いわいです。

9/4に <Font Color="#ff0080">健康教育プログラム作り実践コース</font>を開催しました。

受講者は、看護大学教官１名、歯科医師２名で、
少人数で和気藹々とした研修会となりました。

午後からの健康教室のプログラム作りの演習では、
テーマが、 <Font Color="#ff0080">高齢者の低栄養改善</font>が選ばれ、
受講者、講師共に知恵をあわせながら、
高齢者の方が自分の食生活について振り返り、
改善の方法を見つけることができるようなプログラムを考えていきました。

みんなで知恵をあわせると、
いろいろなアイデアがどんどん出てきて、
楽しい演習となりました。

以下、 <Font Color="#0080ff">受講者の感想</font>です。

・講義もとてもわかりやすく、教育といった面だけではなく日常生活の多様な面で役立ちそうだった。（歯科医師、男性）

・演習を通じて他の参加者のさまざまな意見が聞けてとても参考になった。健康教育の奥深さ、おもしろさを感じることができました。（歯科医師、男性）

・これまでの知識が再確認でき、効果的に使う方法がわかった。他職種とグループワークすることで、同職種にはない視点が学べた。（保健師、女性）
]]></description>
         <link>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2010/09/201094.html</link>
         <guid>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2010/09/201094.html</guid>
         <category>030☆地域保健</category>
         <pubDate>Tue, 07 Sep 2010 16:05:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>2010年　研修パンフレット</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。いわいです。

 <Font Color="#ff0080">2010年の研修パンフレット</font>が完成しました。

下記からダウンロードできます。


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/image/2010%E5%9C%B0%E5%9F%9F%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88.pdf">2010地域パンフレット.pdf</a></span>]]></description>
         <link>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2010/05/2010_1.html</link>
         <guid>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2010/05/2010_1.html</guid>
         <category>010☆研修会日程</category>
         <pubDate>Wed, 26 May 2010 11:00:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>2010.5.16　評価実践セミナー（鹿児島出張）</title>
         <description>５月16日にかごしまの口腔保健協会で、
評価実践セミナーを行いました。

各グループには、鹿児島県で取り組んでいる地域ぐるみの歯科保健事業の担当者が入っていたため、実際に現在取り組んでいる事業に対するアイデアや評価の方法が出され、今後事業を進めて行く上でのヒントがたくさん見つけられたようです。

（岩井）</description>
         <link>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2010/05/2010516.html</link>
         <guid>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2010/05/2010516.html</guid>
         <category>038└報告</category>
         <pubDate>Mon, 17 May 2010 11:49:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>2010.3.28　評価実践セミナーを開催します！</title>
         <description><![CDATA[<Font Color="#ff3366"> <Big>すぐに役立つ　評価実践セミナー　</Big></Font>


評価は、現在の取り組みや活動を見直し改善する、
事業の有効性を外部の人に理解を得るために非常に重要です。
この研修では、評価の考え方、
具体的な方法を演習や講義を通して学ぶことができます。
少人数制になっていますので、
現在、評価を予定している活動や事業の資料を
お持ちいただければ、
具体的なアドバイスを受けることもできます。


<Font Color="#191970">◎こんな方におすすめです。</Font>

・評価を行う予定だが、どう進めていいのかわからない方

・評価を求められているが、具体的な方法がわからない方　

・現在、実施している計画や事業、教室などの効果を確認し、改善につなげたい方　など


 <Big><Font Color="#ff3366">日時</Font>：３月２８日（日）10:00-17:00</Big>

<Font Color="#191970">場所</Font>：NPO法人ウェルビーイング事務所（福岡）

<Font Color="#ff3366">講師</Font>：筒井昭仁、岩井梢

<Font Color="#191970">参加費</Font>：一般　10,000円、学生5,000円


<Font Color="#ff3366">＜内容＞</Font>

１．ヘルスプロモーションにおける評価とは？

２．評価の方法について
　・ 量的評価：統計
　・ 質的評価：インタビュー、質的な評価の方法

３．プログラム・マネジメントとしてOPPAモデル

４．演習：あなたが評価したいものは？

５．演習：評価計画を立てる

６．評価の事例の紹介
　・ 市町村での健康日本21の評価
　・ 企業での歯周病予防教室の評価

７．質疑応答


<Font Color="#191970">＜参加者の声＞</Font>


・ 即実践できる手がかりが出来た（大阪府：歯科医師・男性）

・ （評価することで）活動に弾みがつくと感じました。（三重県：歯科医師・男性）

・ 早速帰って身近なところからやってみようという気になった。評価計画で色々な意見もいただき参考になった。遠くから来たかいがあった。（広島県：保健師・女性）

・ どこから取りかかったらいいのかが分からなかったけど、取っかかりを見つけたような気がする。（兵庫県：保健所職員・女性）

・ つい専門分野にのめりこみがちだが、演習で意見をもらい視野を広くできた（栃木県：大学教員・女性）

・ 自分の中の気持ちを言葉にする作業があり、頭の中で整理がついた。自分の活動にひろがりができそう（大阪府・短大教員・女性）

]]></description>
         <link>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2010/03/2010328_1.html</link>
         <guid>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2010/03/2010328_1.html</guid>
         <category>030☆地域保健</category>
         <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 18:12:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>2010.1.30-31　住民会議の上手な進め方研修会報告</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。いわいです。
1/30-31に住民会議の上手な進め方−ファシリテーターの役割と能力−の研修会を実施したので、報告します。

受講者は、歯科医院のスタッフ３名です。
また、１日目は、歯学部の学生さん２名、医学部で国際協力に関心をもっている学生さん１名、２日目は歯学部の学生さん１名が参加してくれました。
（グループワークの演習の時に人数が多い方がファシリテーターの練習になるので、お手伝い＆勉強というかたちで参加してもらいました）

１日目は、住民参加、ヘルスプロモーションについてお話しした後は、演習を行い、皆さんにファシリテーターを担当してもらいました。
２日目も引き続き、多くの演習を通してファシリテーターを皆さんに体験してもらいました。
演習が終わるたびに、フィードバックの時間を取り、
各自のファシリテーターの仕方についてみんなにチェックをしてもらっています。
ファシリテーターを担当した方は、
テストの結果を待つ学生のようにドキドキしている姿が印象的でした。

１日目は、終了後居酒屋で懇親会、
２日目はお昼にみんなで稚加栄のランチに出かけ、
研修以外の場でもいろいろな話ができて私もしっかり楽しませてもらいました。

以下、受講者の感想です。

<Font Color="#ff3366">＜受講者の感想＞</Font>

・正直ファシリテーター？という感じで来たのですが、
　ミーティングにものすごく使える内容でした。
　（熊本県：歯科医院コンシェルジュ：女性）

・演習が終わった後の評価してもらうのがドキドキしてよかったです。
　（熊本県：歯科医院コンシェルジュ：女性）

・違った環境、職種の人と話ができてよかったです。
　（福岡県：歯学部学生：男性）

・話し合う時に楽しかった。
　（福岡県：医学部学生：女性）

・ブレーンストーミングが楽しく、活用していこうと思いました。
　（福岡県：歯学部学生：男性）


<Font Color="#ff3366">＜演習の様子＞</Font>

最後のプレゼンの演習のときの様子です。
皆さん、真剣に資料を作成していました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100131.jpg" src="http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/100131.jpg" width="176" height="144" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>]]></description>
         <link>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2010/02/2010130-31.html</link>
         <guid>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2010/02/2010130-31.html</guid>
         <category>030☆地域保健</category>
         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 14:32:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>2010.1.16 健康教育プログラムづくりコース報告</title>
         <description><![CDATA[１月16日に「健康教育プログラムづくりコース」を開催しました。

今回は、歯科医師、児童養護施設に勤務する臨床心理士、スクールカウンセラー、行政保健師、看護学部教官など様々な職種の方にご参加いただきました。

後半のプログラムづくりの演習では、<Font Color="#191970">出産前の夫婦を対象とした子育て支援プログラム</Font>をみんなで知恵を出し合い考えていきました。

終了後は懇親会も行い、新しい交流の輪が広がった研修会となりました。


<Font Color="#ff3366">●演習の様子</Font>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100116-1.jpg" src="http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/image/100116-1.jpg" width="176" height="144" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>


<Font Color="#ff3366">●完成したプログラム</Font>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100116-2.jpg" src="http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/image/100116-2.jpg" width="176" height="144" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>]]></description>
         <link>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2010/02/2010116.html</link>
         <guid>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2010/02/2010116.html</guid>
         <category>038└報告</category>
         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 14:25:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>6/13-14に住民の意見を引き出し読み取る研修会を実施しました。</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。いわいです。
6/13-14に「住民の意見を引き出し読み取る研修会」を実施しましたので、その報告をいたします。

　今回の参加者は、学生２名、歯科医師３名でした。参加者の中には、「大学院での研究をまとめるのにフォーカス・グループ・インタビューをすぐに使う予定」、「歯科保健の指定校になった高校で生徒の意見をフォーカス・グループ・インタビューで聞きたい」などすぐにフォーカス・グループ・インタビューを使う予定の方もいたため、いつも以上に演習に真剣に取り組む受講者が多かったような気がします。

　演習で企画書を作成し、模擬インタビューをしたテーマも、テーマも成人の歯科に対する意識、高校生の口腔に関する意識、成人の健康づくりの実態と継続のコツ、歯科イベントでのフッ素洗口体験を導入することへの意見、メールソフトを使用した感想とニーズなど多岐にわたるテーマだったため、いろいろな視点でフォーカス・グループ・インタビューについて考えることができました。

以下、参加者の感想です。

<Font Color="#ff3366">＜感想＞</Font>

・様々な演習が、みな方法は簡潔なのに学びが深く、楽しかったです。いろいろな性別年代職種の方と一緒に研修することで視野が広がった気がします。（千葉県：保健師）

・いろいろと参考になるコメントをもらえた。実際にかかわっているプロジェクトの進行に今日学んだことを使っていきたい（兵庫県：歯科医師）

・一番知りたいことがよくわかりました。大変ためになりました。（東京都：学生）

・司会者の体験はやっておいて良かった。いろいろな場面で使えそうな手法だと思う（北海道：歯科医師）

・ウェルビーイングの研修会に参加すると、色んな職種の人が参加していて、とっても刺激になります。（兵庫県：歯科医師）
]]></description>
         <link>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2009/06/61314.html</link>
         <guid>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2009/06/61314.html</guid>
         <category>038└報告</category>
         <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 17:17:35 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>研修報告：健康教育プログラム作りコース</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。いわいです。
5/17に健康教育プログラム作りコースを開催しました。参加者３名とちょっと寂しかったのですが、メタボリックシンドローム対策のステキなプログラムが完成しました。


<Font Color="#ff3366"><参加者の感想></Font>

・いろいろな理論やツールを教えていただいて、今後の仕事に役立ちそうです（福岡県：保健師）

・講義と演習をすることで、学びが深まります。普段の業務で充分に話し合ってないまま事業しているので、日常業務に少しでもこの考え方をとり入れたいと思いました（熊本県：保健師）

・ツールを早速使ってみようと思う。]]></description>
         <link>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2009/05/post_26.html</link>
         <guid>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2009/05/post_26.html</guid>
         <category>038└報告</category>
         <pubDate>Mon, 25 May 2009 14:40:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>研修報告：プログラム・マネジメント研修会〜OPPAモデルの活用〜</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。いわいです。
5/16にプログラム・マネジメント研修会〜OPPAモデルの活用〜を実施しました。
参加者４名で和やかな雰囲気で終了しました。

<Font Color="#ff3366">＜参加者の感想＞</Font>
・一度、自分の街で実践すると、研修内容がより理解できるのだろう。内容がボリュームあるものだったので復習が必要である（福岡県：保健師）
・何のために事業をしているのか、目的を見失いがちになるので確認が必要だと思いました（熊本県：保健師）
・理論的には少しわかった気になったが、行動を起こせるか、不安である（鹿児島県：歯科医師）
・架空のOPPAモデルの演習だったが、参考になることが多かった（鹿児島県：歯科衛生士）]]></description>
         <link>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2009/05/oppa_1.html</link>
         <guid>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2009/05/oppa_1.html</guid>
         <category>038└報告</category>
         <pubDate>Mon, 25 May 2009 12:45:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>8/2に学校歯科保健研修コースを開催します。</title>
         <description><![CDATA[今年の「いい歯の日」は、効果が実感できる健康教育をしませんか？

<Font Color="#ff3366">日　時</Font>　2009年8月2日（日）9：30〜16：00
<Font Color="#ff3366">会　場</Font>　ウェルビーイング事務所　　　
<Font Color="#ff3366">定　員</Font>　12名
<Font Color="#ff3366">受講料</Font>（昼食お弁当付）　歯科医師￥20,000、歯科衛生士￥15,000

☆ 効果が実感できます！ → あなたも、養護の先生も、校長先生も、担任の先生も、本人も、保護者も
・ 毎年講話をしている。好評だが効果は・・・
・ 歯みがき指導をしている。しばらくはきれいだけれど・・・
☆ 二次元マッピング・カルテット　→　体験できます
・ いい歯の日、むし歯予防デー、毎年何をしようか悩んでいませんか？
・ 二次元マッピングもカルテットも楽しくできる新しい健康教育の形です。

<Font Color="#ff3366">＜プログラム＞</Font>

■　 午　 前　 の　 部　■　9：30〜12：30

１. 「きっかけ」のつかみ方

２. 今どきの学校事情と歯科保健

３. みんなが効果を実感できる歯科健康教育 歯肉炎は保健教育の「教材」
	
■　ランチミーティング　■　12：30〜14：00

お弁当を食べながらお話しましょう。ご相談・ご質問等なんなりと。

■　 午　 後　 の　 部　■　14：00〜16：00

４. 幼稚園・保育園での歯科保健教育とう蝕予防

５. 体験型健康教育〜食と歯磨き、２つの二次元マッピング〜

６. 体験型健康教育〜カルテット〜　カードで遊びながら歯科用語に親しむ

７. まとめ

<Font Color="#ff3366">＜申し込み＞</Font>
下記の事項をご記入の上、FAXまたはE-mailでお申込ください。

ウェルビーイング事務局宛　FAX 092-741-8037　メール： <A Href="mailto:npo.wellbeing@gmail.com?subject=学校歯科保健研修会">npo.wellbeing@gmail.com</A>

●記入事項

・研修名；8/2(日) 学校歯科研修コース
・申し込み日：平成21年　　月　　　日
・氏　名	
・職種			
・医 院 名
・県名
・電話番号
・FAX番号
・E-mailアドレス]]></description>
         <link>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2009/05/82.html</link>
         <guid>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2009/05/82.html</guid>
         <category>020☆予防歯科</category>
         <pubDate>Thu, 21 May 2009 17:39:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>研修報告：ファシリテーター養成講座〜会議の上手な進め方〜</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。いわいです。
下記の日程で、ファシリテーターに必要な技術を体験しながら学べる「ファシリテーター養成講座〜会議の上手な進め方〜」を実施しました。
日程：４月18日（土）13:00-18:00、４月19日（日）9:00-16:00

今回は、大阪と鹿児島から歯科医師３名、歯科衛生士１名にご参加いただきました。
和やかな雰囲気で、グループワークや会議の進め方について、演習を通して、みんなで学んでいきました。１日目の終了後に、懇親会を開催しましたが、少人数ながら大変盛り上がり、楽しい会となりました。


↓　プレゼンテーション（演習）の様子

<img alt="20090419160207.jpg" src="http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/image/20090419160207.jpg" width="176" height="144" />


<Font Color="#ff3366">【参加者の感想】</Font>

・自分の所属する会でも使ってみたいです（兵庫県：歯科医師）
・もりだくさんの内容で充実。実践に生かせそう（兵庫県：歯科医師）
・実習はすごく緊張しながらでしたが、いい経験でした。私の一番の目的である「ファシリテーター」の役割は理解できました（鹿児島県：歯科衛生士）
・頭ではわかっていても実際にうまくできるか不安である（鹿児島県：歯科医師）
]]></description>
         <link>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2009/05/post_20.html</link>
         <guid>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2009/05/post_20.html</guid>
         <category>038└報告</category>
         <pubDate>Wed, 13 May 2009 11:50:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>研修報告〜住民の意見を引き出し読み取る研修会〜</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。いわいです。
研修会の報告です。
フォーカス・グループ・インタビューの研修会を2/28と3/7-8に開催しました。

　各自が自分でやってみたいテーマで企画を立て、フォーカス・グループ・インタビューの司会者の体験をしていただいています。実際にやってみると、聞きたいはずの話だったのに聞くことがなくなって時間が余ってしまったり、いろいろな発見があるようです。インタビュー終了後は、参加者みんなで司会者の良かった点・改善点を話し合うことでさらに学びを深めてもらっています。

　最近は、参加者が少ないため、そのぶん、個別の相談や疑問に答えることができたり、参加者みんなで知恵を出し合えるというメリットがあります。主催者としては多くの方に参加していただきたいのですが、参加者の満足度の高さは人数に反比例するというのが最近の実感です。

<Font Color="#0000ff"> <Big>2/28　住民の意見を引き出す研修会</Font></Big>　参加者３名

＜参加者の感想＞
・フォーカス・グループ・インタビューをすることは難しいことが分かった。場数が必要だと思った（愛媛県・歯科医師）
・演習は嫌だけど、トレーニングの場がもっと必要だと思った。これまでいかに自己流でやっていたか思いしった（福岡県・保健師）
・演習がすごく役だった。演習の後の意見交換の方がフォーカス・グループ・インタビュー法になっていた・・・。（長崎県・食品衛生監視員）


<Font Color="#0000ff"> <Big>3/7-8　住民の意見を引き出し読み取る研修会</Font></Big>　参加者４名

<Font Color="#ff3366">＜参加者の感想＞</Font>

・色々な職種の人とお話ができて楽しかった。若い人達にたくさん受けてほしいと思いました（神奈川県・歯科医師）

・例題が示してありわかりやすかったです。少人数なのでわからない点を尋ねやすい（岐阜県・歯科医師）

・フォーカス・グループ・インタビューの実施の方法が理解でき、自分の目標は達成できた。参加者の方とも一緒に悩んだり、考えたので良かった（東京都・助産師）

・実際に演習をやりながらなので、イメージしやすくわかりやすかった。フォーカス・グループ・インタビューをどう活かすか、自分の仕事のイメージしながらだったので、楽しかった（神奈川県・保健師）


次回は、６月13-14日に福岡で<Font Color="#ff3366">「住民の意見を引き出し読み取る研修会〜フォーカス・グループ・インタビューの企画・実施・分析」</Font>を福岡で実施予定です。
]]></description>
         <link>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2009/03/post_25.html</link>
         <guid>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2009/03/post_25.html</guid>
         <category>038└報告</category>
         <pubDate>Thu, 12 Mar 2009 10:28:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>11/30　事業を見直し整理するプログラム・マネジメント研修会</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。いわいです。
10/4に<Font Color="#ff3366">“事業を見直し整理するプログラム・マネジメント研修会〜OPPAモデルの活用”</Font>を開催しました。
参加者は２名と非常に少なかったため、実際に自分が所属している会や職場での「うまくいかない原因はなにか？」「課題を解決のために何が必要か？」ということも考えながら研修を進めていきました。これまでNPO法人ウェルビーイングでは、地域、歯科医院、歯科医師会など様々な場面で活用してきたため、いろいろな視点で課題を一緒に考えることができました。

<Font Color="#0000ff">＜参加者の感想＞</Font>
・これから自分の関わっている事業に照らし合わせて、色々な問題点を探し出してみたいです（兵庫県、歯科医師：男性）
・自分の参加しているグループ（歯科医師会、勉強会など）で課題が出たときに応用していきたい（兵庫県、歯科医師：女性）
]]></description>
         <link>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2008/12/1130.html</link>
         <guid>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2008/12/1130.html</guid>
         <category>038└報告</category>
         <pubDate>Mon, 01 Dec 2008 16:17:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>11/9　健康教育プログラム作り研修会報告</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。いわいです。
今日は健康教育プログラム作り研修会を実施しました。
今回は、雑誌の編集者の方１名と保健師さん１名の参加でした．

午前中に、健康教育で使える理論やツールの講義＆ミニ演習を実施しました。
午後からは、実際に理論やツールをどのようにプログラムに活かしていくのかを考えてもらいました。今回は、話し合いの結果、<Font Color="#0000ff">20代後半から30代で運動不足を自覚している女性を対象の健康教室</Font>を考えていくことになりました。講師，参加者ともにまさにその世代で，自分たちが受けたい教室を考えていくことになりました．

演習では、まずは、教室の目的と、各回（３回コースの教室の毎回の狙い）を考えていきました。
その中で，「いつもパンツを履いているけど，冬場ブーツの時期だけでなくいつでもスカートがはけるようになろう」の受講生にアピールしたら？など当事者ならではのアイデアがでました．

その後プログラムづくりでは<Font Color="#0000ff">基本的なの流れ、内容、理論やツールの４種類のカード</Font>を使いながら考えていきました．

<img alt="20080929104010.jpg" src="http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/image/20080929104010.jpg" width="176" height="144" />

基本的な流れに沿って、無事時間内で，自分たちが受けたくなるような素敵なプログラムができあがりました。]]></description>
         <link>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2008/11/119.html</link>
         <guid>http://www.well-being.or.jp/weblog/kensyu2007/2008/11/119.html</guid>
         <category>038└報告</category>
         <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 14:39:35 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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